主な機能などを利用別にまとめたガイドです。
IME-EX IME変換スクリプトをお勧めします。 このスクリプトに同梱のサンプルプロジェクトがIMEによる変換をサポートします。
Audio-EX オーディオストリーム再生スクリプトをお勧めします。 これと、BattleBGM バトルBGM途中再生プラグインの協力によってBGMの途中再生を実現します。
なお、利用できる音楽形式は、oggのみですので、ogg以外の音楽ファイルの場合は変換が必要となります。予めご了承ください。
セーブデータの暗号化であるならば、Comp-SaveDataEX セーブデータ圧縮暗号化スクリプトをお勧めします。
オーディオーデータの暗号化であるならば、Audio-ProtectEX オーディオデータ保護スクリプトをお勧めします。 なお、oggファイルのみ保護したいのであるならば、Audio-EX オーディオストリーム再生スクリプトをお勧めします。
Input-EX 入力拡張・ゲームパッド振動対応スクリプトとマウス入力デフォルト対応のツクールデフォルト全シーン対応処理 (作成:ハムひら様)をお勧めします。 これらによってマウスによる操作インタフェースが追加され、マウスで操作できるようになります。
Event-EI インタプリタ 例外情報強化スクリプトをお勧めします。これはスクリプトエラー時にエラー情報を分かりやすく表示し、デバッグを助けます。
Input-EX 入力拡張・ゲームパッド振動対応スクリプトとデュアルショック実行プラグイン (作成:みんと様)をお勧めします。 これらはゲームパッドの振動機能を効果的に利用することができます。
Input-EX 入力拡張・ゲームパッド振動対応スクリプトをお勧めします。 より簡単にマウスを扱いたいのであれば、マウス入力デフォルト対応のツクールデフォルト全シーン対応処理 (作成:ハムひら様)をお勧めします。
Input-EX 入力拡張・ゲームパッド振動対応スクリプトをお勧めします。 これを使うことによって簡単にキー入力を行うことができます。 目的が名前入力であるのならば、IME-EX IME変換スクリプトをお勧めします。
LargeCharacter イベント当たり判定調整スクリプトをお勧めします。 これを導入することによってキャラの大きさによって当たり判定を合わせることができます。
Audio-ProtectEX オーディオデータ保護スクリプトをお勧めします。 なお、oggファイルのみ保護したいのであるならば、Audio-EX オーディオストリーム再生スクリプトをお勧めします。
MultiMessage マルチメッセージスクリプトをお勧めします。 このスクリプトは複数のメッセージウィンドウに対応したものです。
MultiMessage マルチメッセージスクリプトをお勧めします。 このスクリプトは多分岐に対応し、縦幅が許す限りの選択肢を設定できます。
MultiMessage マルチメッセージスクリプトをお勧めします。 このスクリプトは会話ログに対応しており、簡単に履歴を振り返ることができます。
MultiMessage マルチメッセージスクリプトをお勧めします。 このスクリプトはフォントの大きさを自在に変えることができます。
PicturePlus ピクチャ強化スクリプトをお勧めします。 このスクリプトは、40枚までのピクチャに対応し、切り替えも簡単にできます。
Audio-EX オーディオストリーム再生スクリプトをお勧めします。 RPGツクール(R)VX準拠の高品位なループ再生を行うことができます。 なお、利用できる音楽形式は、oggのみですので、ogg以外の音楽ファイルの場合は変換が必要となります。予めご了承ください。
LargeProjectEX プロジェクト補完スクリプトをお勧めします。128Mの制限もありませんし、データなどをより強力に保護できます。
LargeProjectEX プロジェクト補完スクリプトをお勧めします。128Mの制限が通常の暗号化アーカイブにありましたが、このスクリプトは、大容量のファイルをサポートします。
こちらのサンプルプロジェクトを用意しました。(この機能がすべてではありません。搭載していない機能もあります。予めご了承ください。)