最終更新:2010/05/11 23:20:28
キーボードやマウスによる入力に対応し、ホイールマウスにも対応しています。
振動対応のゲームパッドがある場合、ゲームパッドの振動機能に対応しています。この機能は様々なことに応用が利きます。
これらの導入はとても簡単なものとなっています。このスクリプトは、Input 入力拡張スクリプトの上位互換です。
フラッシュのタイミングに合わせてゲームパッドを振動させるプラグインです。
RPGツクールVXのデフォルト全シーンにマウス入力を対応させます。
このスクリプトにより、マウスだけでゲームすることができます。
もちろん、キーボード入力だけでも従来と同じ操作ができます。
通常は決められたキーの入力またはゲームパッドの入力にのみ対応していました。このスクリプトではマウスや、キーボードの入力に対応しているため、キーボードを用いた入力やマウスを利用したインターフェースを作成することができるようになります。
このスクリプトは、単にマウスに対応しているだけでなく、ホイールマウスの回転にも対応しています。
スクロールなどのインタフェース作成に大いに役立つことでしょう。
このスクリプトは、ゲームパッドの振動機能に対応しています。この機能は、衝撃を受ける、何かを感じるなど様々な応用がきき、更なる表現力をもたらします。
※この機能を利用するには振動対応のゲームパッドが必要になります。
通常では、ゲームパッドの対応が1つのみでした。このスクリプトでは、2つのゲームパッドに対応し、対戦などに利用することができるようになります。
特定のキーとゲームパッドの入力だけでもかなり幅のあるゲームを作成することはできます。しかし、マウスを使ってみたい、キーボードの様々なキーにも対応したいと思ったことは無いでしょうか?
本スクリプトでは、キーボードの入力、マウスの入出力に対応します。また、ホイールマウスの回転にも対応しています。
キーボードやマウスが使えることで今まで実現できなかったことにも対応できるようになるでしょう。
コンシューマではおなじみとなった振動機能です。この機能は衝撃を受けるだけでなく、何かを感じる、手ごたえ、拍動、反動など様々な効果を体感させてくれることを助けます。
インタフェースに振動が加わることで、更なる表現力を手にする事ができます。
従来では、ゲームパッドの対応が一つだけでした。このスクリプトを導入することにより、2つ目のゲームパッドに対応します。
これは、協力プレイや対戦などに利用でき、様々な応用が利くようになります。
Input-EX 入力拡張・ゲームパッド振動対応スクリプトを導入する手順は次の通りです。共通スクリプトは、rev-14以降が必要となります。
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使用する前に 同梱のWFInput.dllをゲームフォルダに入れてください。
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はじめてWF-RGSS-Scriptを導入する場合は、共通スクリプトを導入します。
旧いバージョンの場合も同様に導入が必要な場合があります。
「共通スクリプト導入方法」へ
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Input-EX 入力拡張・ゲームパッド振動対応スクリプトを共通スクリプトより下、Mainより上に導入してください。
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rev-9.3(2010-5-11)
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rev-9.2(2010-2-27)
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F12リセット後、mouse_showが動かない不具合を修正
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rev-9.1(2010-2-26)
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rev-9 (2009-12-12)
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rev-8.4 (2009-12-10)
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ゲームパッドを繋ぐと落ちる致命的な不具合を修正(rev-8.3のみ)
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rev-8.3 (2009-12-9)
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十字キーが Input#joy_press? などで常にfalseを返す不具合を修正
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rev-8.2 (2009-12-3)
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Input#joy_press? などが 十字キーに対応していない不具合を修正
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rev-8.1 (2008-7-16)
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Input#vk_repeat? が事実上 Input#vk_press?と同様の操作になっていた不具合を修正
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rev-8 (2008-6-22)
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rev-7 (2007-12-11)
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rev-6.2 (2007-11-24)
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キーボード入力、ジョイパッド入力が成功しない不具合を修正しました。
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rev-6.1 (2007-11-21)
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環境によって暴走することがある不具合を修正しました。
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rev-6 (2007-10-22)
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rev-5 (2006-11-09)
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rev-4 (2006-10-3)
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解放処理を自動で行うようにしました。解放処理を書き加える必要が無くなります。
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rev-3.1 (2006-9-5)
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解放処理を忘れた時の対策を強化しました。
(※ただし、確実ではありませんので、解放処理を書くことを強く推奨します。)
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rev-3 (2006-6-30)
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Input.update でマウスやキーボードの状態が取得できるようになりました。rev-2 まであった置き換えが不要となります。
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ForceFeedBack モジュールにて自動で振動処理を実行できるようにしました。(デフォルトでは無効になっています。)
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rev-2 (2006-5-27)
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イベント、メッセージやアニメーションなどで振動が利用しやすいようにしました。
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rev-1 (2006-5-23)