規定値: false (FalseClass)
設定値: true(TrueClass) / false(FalseClass)
オーディオファイルの保護を行うか指定します。
この値がtrue の場合、オーディオファイルの保護を行います。
保護が有効な場合、サウンドテストで視聴できなくなりますのでご注意ください。
そのため、製作中のときは、falseを指定して、保護を無効にします。
この指定で保護されるオーディオファイルは、BGM、BGSとMEです。
SE は追加で保護するかを指定します。
mp3ファイルはヘッダ暗号形式では保護できません、パッキング形式で保護してください。
※
事故防止のため、初期値は、
false となっています。
保護するときに
trueに設定してください。
規定値: false (FalseClass)
設定値: true(TrueClass) / false(FalseClass)
SE データを保護するかを指定します。ただし、SE は頻繁に鳴らされるため、
保護することは推奨しません。保護が必要かと思われるケースは、
ボイスデータが入っている(メッセージに併せて喋る)などです。
この保護を有効にした場合、処理に多くの時間を要するため、
SEのタイミングがずれる恐れあります。
頻繁にSEが鳴る環境ではこの機能を無効にすることをお勧めします。
再生時間の長いoggファイルは保護できないことがありますので、
wmaの利用を推奨します。
規定値: false (FalseClass)
設定値: true(TrueClass) / false(FalseClass)
BGMをパッキングするかを指定します。
パックファイルは予め作成しておく必要があります。
規定値: false (FalseClass)
設定値: true(TrueClass) / false(FalseClass)
BGSをパッキングするかを指定します。
パックファイルは予め作成しておく必要があります。
規定値: false (FalseClass)
設定値: true(TrueClass) / false(FalseClass)
MEをパッキングするかを指定します。
パックファイルは予め作成しておく必要があります。