最終更新:2009/10/05 20:25:48
一般的なギャラリー(アルバム閲覧・ミュージックモード)を実装するスクリプトです。アルバムの閲覧状況はプロジェクトデータに保存されます。
ギャラリーアルバムの不正閲覧を防ぐため、セーブデータおよびプロジェクトデータは暗号化されます。
ギャラリーの閲覧をアイテムの使用によって実行するプラグインです。
このスクリプトでは高機能なアルバムモードを備えています。特にADVでは大きなアドバンテージを誇ります。
操作が簡単なミュージックモードを備えています。ゲーム中で様々な曲を手軽に聴くことができるようになります。
このスクリプトは不正な改造を防止するための措置が図られえています。そのため、セーブデータなどを改造してギャラリーを暴くなどの不正な操作を抑止します。
このスクリプトでは、高機能なアルバムモードを備えています。複数枚の似た画像などを一つに纏めることもできます。
一般的なRPGでは勿論の事、特に、ADVで大きなアドバンテージを誇る機能です。
操作が簡単なミュージックモードを備えています。手軽にゲーム中の曲を聴けるモードです。
更に、一度聴いた曲のみを再生できる機能も備わっています。
これらの機能を備えたとしても、不正にアルバムを暴かれてしまったことはないでしょうか?
このスクリプトでは、セーブデータおよびプロジェクトデータに暗号化を施し、不正な改造を抑止することができます。
Gallery-EX ギャラリースクリプトを導入する手順は次の通りです。共通スクリプトは、rev-14以降が必要となります。
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はじめてWF-RGSS-Scriptを導入する場合は、共通スクリプトを導入します。
旧いバージョンの場合も同様に導入が必要な場合があります。
「共通スクリプト導入方法」へ
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Gallery-EX ギャラリースクリプト 設定ファイル
(内容は、同梱の Gallery-EXSettingVX(XP).rb にあります。)を入れます。
素材(Scene_Debug)よりも、下、Mainよりも上に入れてください。
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Gallery-EX ギャラリースクリプト
(内容は、同梱の Gallery-EX(XP).rb にあります。)を入れます。
Gallery-EX ギャラリースクリプト 設定ファイルよりも、下、
Mainよりも上に入れてください。
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wfgallery.dll をゲームディレクトリに入れます。
(入っていませんと、例外 LoadErrorが発生します。)
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アルバムデータおよびミュージックデータの登録を行います。
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rev-3.3 (2009-10-5)
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データをロードするとArgumentErrorで落ちる致命的な不具合を修正
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rev-3.2 (2009-10-3)
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rev-3.1 (2009-10-1)
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F12によるリセットでSystemStackErrorになる致命的な不具合を修正(rev-3のみ発生)
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rev-3 (2009-5-12)
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ミュージックモードにて、聴いたことのある曲のみ演奏可能にした
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rev-2 (2008-9-8)
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rev-1 (2008-9-6)